堀江貴文実践|視力回復手術のレーシック・ICLの体験談

タイトル(本)

「「め」は大事」著者:堀江貴文

 

概要

堀江貴文さんがレーシック手術をしたのは、東日本大震災の1ヶ月後の2011年4月。近視で0.1~0.15だった視力が、1.5まで回復し、この本の発売当時でも1.5を保っているようです。この本は、目が覚めてから、寝るまで、一生見える世界と付き合う眼のコトを真剣に考えるきっかけになります。レーシック手術で一番気になるのは、手術が失敗しないか、合併症といった症状ですが、そういったことに対する不安を少しでも取り除けるよう丁寧に解説しています。また、震災でメガネが壊れてしまったり、コンタクトレンズの替えがなくて困った人たちは不便を感じて、レーシックに踏み切っている人が多いというデータがあるようで、これまで災害や避難所生活といった体験をしたことがないがこういうことを考えるきっかけにもなるのではないかと思います。

 

目次

「め」は大事 (HIU編集学部)

「め」は大事 (HIU編集学部)

  • 作者: 堀江貴文
  • 出版社/メーカー: 堀江貴文
  • 発売日: 2017/09/09
  •  
  • Amazon
 

1章.はじめに 本当に知ってほしい自分たちの眼の健康のこと

2章.実録!全部見せます!レーシックのすべて

3章.ホリエモンちゃんねるレーシック編

4章.ホリエモンちゃんねるICL編

5章.ホリエモンがコタエルモン!レーシックのすべて

6章.ホントの所どうなの?やった人だからわかる著名人のホンネ

7章.ホントの所どうなの?やった人だからわかる一般人のホンネサロンメンバー

8章.あるサロンメンバーの話

 

関連書籍

「世界最高医が教える目がよくなる32の方法」著者:深作秀春

著者の深作秀春さんは、日本最大級の眼科である深作眼科の院長で、日本で初めてレーシック手術を成功させた人物としても知られています。その著者が手術をしないで視力を回復する方法、手術による視力回復方法、世界の眼科治療の最先端トレンドを教えてくれます。

世界最高医が教える目がよくなる32の方法

世界最高医が教える目がよくなる32の方法

  • 作者: 深作秀春
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2018/12/06
  •  
  • Amazon  楽天 
 

 

関連記事

【本】美容・健康カテゴリのおすすめ記事まとめ(薄毛・肌荒れ・ダイエット・視力回復・うつ病関連)

www.mousoutraveling.com